【ピクニックの持ち物チェックリスト】必需品・おすすめ便利アイテムを紹介
自然の中で食事や遊びを楽しむ「ピクニック」は、気軽にできるアウトドアのひとつです。しかし、いざ準備を始めると持ち物に迷うことも多いでしょう。
本記事では、ピクニックに欠かせない基本の持ち物を詳しくまとめました。女子会やデートといったシーン別のおすすめアイテムも紹介しますので、ぜひチェックリストとして役立ててください。

目次
【必需品】ピクニックの持ち物準備チェックリスト

屋外で食事や遊びを楽しむピクニックでは、事前の持ち物の準備が何より大切です。まずはピクニックにおいて、外せない必需品を紹介します。
レジャーシート
ピクニックでお気に入りの場所を確保するために、レジャーシートは欠かせません。ベンチがない場所でも、レジャーシートを敷いておけばリラックスしながら食事を楽しめます。ピクニックに参加する人数に合わせてサイズを選びましょう。
また、シートを敷く場所によっては地面がゴツゴツしていたり、湿っていたりすることがあります。そのため、地面からの冷気や湿気を遮断できる「厚手タイプ」や「アルミ蒸着仕様」などを選ぶと、より快適にピクニックを楽しめます。さらに、とっ手付きデザインであれば、持ち運びにも便利です。
お弁当
屋外で楽しむお弁当は、ピクニックの主役といえるでしょう。おにぎりやサンドイッチなど、片手で手軽に食べられるメニューが特に人気を集めています。
気温が高い夏場は、保冷剤などを活用して食材が傷むのを防ぎましょう。まほうびん構造の保温弁当箱やフードジャーを使えば、季節を問わず、温かいものも冷たいものもおいしい状態のまま楽しむことができます。しっかりと温度管理を行うことで菌の繁殖リスクを抑えられますが、夏場は長時間の持ち運びを避けるなど、十分な注意が必要です。
水筒(真空断熱ボトル)
ピクニックを快適に楽しむために、自分に合った水筒を用意しておきましょう。特に夏場は、こまめな水分補給が熱中症対策として欠かせません。現地の自動販売機を利用するのも一つの手ですが、空きボトルの処理に困ることもあるため、ごみを出さない水筒が便利です。
直飲みタイプの水筒なら、ペットボトルと同じような手軽さで素早く喉を潤せます。また、真空断熱ボトルであれば長時間飲み頃の温度をキープできますし、炭酸飲料に対応したモデルを選ぶのもおすすめです。
食器・カトラリー類
ピクニックで食事を楽しむなら、割り箸や紙皿、紙コップなども必需品です。基本的には人数分で問題ありませんが、落としたときなどに備えて予備を用意しておくと安心です。
少し重みのある食器であれば、食事中に風で飛ばされてしまうのを防げます。また、木製のプレートやカトラリーは見た目のおしゃれさに加えて、処分した際の環境への負担を軽減できるとして人気です。
ティッシュ・ウェットティッシュ
水場が遠い公園でのピクニックでは、ティッシュやウェットティッシュは必須です。持参しておけば、食べこぼしや食事中に手が汚れた際にもすぐに拭き取れます。食事前に手を除菌するためにも、厚手のアルコールタイプがおすすめです。
ビニール袋
ビニール袋は、ごみの処理から汚れた衣類の一時保管まで、ピクニックのあらゆる場面で重宝します。
特に大人数での集まりでは、どうしてもごみの量が増えがちです。その場でスムーズに分別できるよう、大きさの異なる袋を複数枚用意しておくと、後片付けの負担を減らせます。
【あると便利】ピクニックの持ち物準備チェックリスト

ピクニックでは場所や季節によって、必要な持ち物が変わります。ここからは、ピクニックにあると便利な持ち物を紹介します。
保冷バッグ
お弁当や飲み物を持参するなら、保冷バッグを用意しておくと安心です。内側がアルミ構造のタイプは遮熱性に優れており、気温が高い時期でも中身の温度上昇を抑えられます。
トートバッグ型やバスケット型のデザインを選べば、お弁当と飲み物をひとまとめにできるため持ち運びもスムーズです。さらに、保冷剤をバッグの上下に挟むように配置することで、より効率的に冷却効果を高められます。
アウトドアテーブル・チェア
地面に直接座るのが辛い場合は、アウトドアテーブル・チェアを準備しておきましょう。テーブルがあれば食事をとりやすくなるだけでなく、食器が倒れる心配もありません。軽量の折り畳み式なら持ち運びの負担を軽減できるうえに、キャンプや運動会などピクニック以外のシーンでも重宝します。
虫除けグッズ
自然豊かな河川敷や公園で行うピクニックでは、長時間屋外で過ごすことになるため、十分な虫除け対策が欠かせません。 肌に塗布するタイプにはスプレーのほか、ムラなく塗れるシートやジェルなどもあります。使い勝手に合わせて選ぶのはもちろん、蚊取り線香や虫よけリングなども併用するとより安心です。
体温調節用のアイテム
季節や時間帯によって気温差が大きくなる場合があるため、状況に合わせて体温調節ができるアイテムを備えておきましょう。薄手のUVカットパーカーやストールなら、気温や体調の変化に合わせて手軽に着脱できるので便利です。 夏場はクールタオルなどで熱中症リスクを抑え、冬場は携帯カイロやブランケットを用意して冷え対策を心がけましょう。
簡易テント
簡易テントは、直射日光を避けて熱中症を防ぐだけでなく、プライベート空間を確保するうえでも非常に便利なグッズです。周囲からの視線を遮れるため、荷物置き場や疲れたときの休憩場所としても役立ちます。
収納袋から取り出すだけで展開できる「ポップアップテント」や「ワンタッチテント」なら、初心者でも設営に手間取りません。一般的な製品には使用人数が記載されていますが、「実際の人数に1人分余裕を持たせたサイズ」のサイズを目安に選ぶと、ゆったりと過ごせます。
【シーン別】ピクニックがもっと楽しくなる持ち物チェックリスト

同じピクニックでも家族でのレジャーや女子会、デートといったシチュエーションに合わせて持ち物を考えることも大切です。ここからは、ピクニックがもっと楽しくなる持ち物について、シーン別に紹介します。
子どもとのピクニック
子どもと一緒のピクニックでは、家族で一緒に楽しめるグッズと合わせて、万が一のけがやトラブルに備えたアイテムも用意しておきましょう。
外遊び道具・おもちゃ
ボールやシャボン玉など、親子で一緒に遊べる道具を準備しておくと、ピクニックの楽しさがさらに広がります。安全に配慮し、子どもの年齢に合わせたものを選びましょう。
なお、施設によっては持ち込める遊具に制限があるため、事前に公式HPなどで利用ルールを確認しておくとスムーズです。
絆創膏・除菌グッズ
屋外で元気にはしゃいでいると、転んでけがをしてしまうことも珍しくありません。すぐに応急処置ができるように、絆創膏や消毒液などを用意すると安心です。
また、食事前の手拭きには除菌スプレーやジェルが便利です。乳幼児がいる場合は、おしりふきも多めに準備しておきましょう。
予備の衣類やタオル
外遊びに夢中になると、子どもの服が汚れたり濡れたりすることがあります。着替え用の衣類はもちろん、タオルを多めに準備しておきましょう。大判サイズのものが一枚あれば、体を拭く以外にも、子どもがお昼寝をする際の掛け物として活用できます。
友達同士のピクニック
友達と一緒に楽しむのであれば、食事や遊びを盛り上げるアイテムを用意しておくと、より思い出に残るピクニックになります。テーブル周りをおしゃれに演出すれば、写真映えするでしょう。
自撮り棒・三脚
友達との記念撮影には、自撮り棒や三脚が活躍します。長さや高さを細かく調節できるタイプなら、手元での自撮りはもちろん、離れた場所からの集合写真もセルフで簡単に撮影可能です。
装飾用グッズ
より華やかなピクニックを楽しむなら、装飾用の小物にもこだわってみましょう。ラタンバスケットやおしゃれな柄の紙ナプキンを添えるだけで、一気に写真映えする空間を演出できます。さらに荷物に余裕があれば、彩りを添える造花や雑貨、テーブルクロスなどをプラスするのもおすすめです。
プラスチックグラス
食事の雰囲気を格上げしたいときは、プラスチック製のグラスを取り入れると特別感を演出できます。
なかでもアクリル製のグラスは、ガラスのような透明感と高い耐久性を兼ね備えているのが特徴です。万が一落としても割れにくいため、屋外でも安心して使用できます。100円ショップなどでも手軽に購入できるので、ピクニックのテーマに合わせて選んでみてください。
ピクニックデート
恋人とのピクニックデートであれば、必需品に加えて二人の時間を満喫できるアイテムを用意しておくのがおすすめです。空間作りを一緒に考えることで、準備がさらに楽しくなるでしょう。
エチケット&身だしなみグッズ
特別なピクニックデートだからこそ、身だしなみにも気を配りたいものです。食後に口内をリフレッシュできるタブレットやガムがあれば、至近距離での会話も心置きなく楽しめます。
また、屋外では風でヘアスタイルが乱れやすいため、折りたたみ式のコームを持っておくと安心です。あわせて小さな手鏡も用意しておけば、髪型だけでなく、食事のあとの口元チェックもさりげなく行えます。
大きめのブランケットやクッション
ゆったりとした時間を過ごすために、大判のブランケットやクッションを持参するのもおすすめです。レジャーシートの上に敷けば座り心地がよくなり、よりリラックスして過ごせます。また、大きめのブランケットがあれば、肌寒い時期のひざ掛けとして二人で共有できます。
ワイヤレススピーカー
ワイヤレススピーカーがあれば、屋外でもお気に入りの音楽や動画を流して、ピクニックの雰囲気をより一層楽しめます。
使用する際は、周囲の迷惑にならないよう音量に配慮するのがマナーです。公共の場などで音が気になる場合は、音量を抑える、またはイヤホンを使用するなど周囲への配慮を心がけましょう。
簡単にできる!ピクニックにおすすめのお弁当レシピを紹介

ここからは、メインディッシュやおかず、デザートなど、ピクニックにおすすめのお弁当レシピを紹介します。
鮭の焼きおにぎらず

「鮭の焼きおにぎらず」は、断面の彩りが豊かで写真映えも抜群な、ピクニックにぴったりのメニューです。オーブントースターの調理トレーを使って一度に焼き上げるため、一つずつ握る手間がかからないのも嬉しいポイント。仕上げに塗った味噌マヨネーズの香ばしい風味が、食欲をそそります。
アボカドサーモンオムレツ

「アボカドサーモンオムレツ」は、炊飯器の「ケーキ」メニューを利用して、ボタン一つでふっくらと仕上げるお手軽おかずです。<br>アボカドのまろやかさとスモークサーモンの塩気が相性抜群で、お弁当には食べやすい一口サイズにカットして入れるのがおすすめです。エビやハム、ウインナー、コーンなどお好みの具材にアレンジして楽しむこともできます。
ソーセージシチュー

「ソーセージシチュー」は、とろとろに煮込んだ根菜の甘みと旨みがたっぷり詰まった、具だくさんのシチューです。
まほうびん構造のフードジャーに入れて持ち運べば、屋外でも温かい状態をキープできます。特別な調味料を使わなくても、ソーセージや野菜から出るだしで深い味わいを楽しめる、秋冬のピクニックにおすすめのメニューです。
くるっと巻くだけ!「ロールサンドイッチ」

「ロールサンドイッチ」は、食パンで食材を巻くだけで完成するお手軽レシピです。半分にカットした際の断面も写真映えするので、自分の好きな具材を入れてアレンジしてみましょう。
材料(2人分):
- 5枚切り食パン:2枚 ※8枚切りやサンドイッチ用でも可
- スライスチーズ:4枚
- ハム:4枚
- レタス:2枚
- バター:少々
作り方
- 食パンの耳を切り落とし、半分の厚みになるようにスライスする。
- ラップの上にカットした食パンを置き、表面にバターを薄く塗る。
- パンの上に水切りしたレタス、スライスチーズ、ハムを乗せて、隙間ができないように巻く。
- ラップの両端をねじり、冷蔵庫で15分程度休ませる。
- 包丁でラップごと斜めにカットし、ラップを外したら完成。
彩り鮮やかな「韓国風キンパ」

具だくさんで切り口が鮮やかな「韓国風キンパ」は、見た目の華やかさと片手でつまめる手軽さを兼ね備えた、ピクニックにぴったりのメニューです。味付けに焼肉のタレを活用すれば、簡単に深みのある味わいに仕上がります。
材料(2人分):
- ごはん:200g
- 牛肉の細切れ:80g
- 焼肉のタレ:大さじ2
- ごま油:大さじ2
- ごま:適量
- 焼き海苔:2枚
- ニンジン:1/8本
- きゅうり:1/2本
作り方
- ごはんにごま油とごまを入れ、しゃもじで切るように混ぜて「混ぜごはん」を作る。
- にんじんは皮を剥き、きゅうりと合わせて千切りにする。
- ボウルに、1cm幅に切った牛肉の細切れと、焼肉のタレを加えて混ぜる。
- フライパンを中火で熱し、ごま油と牛肉細切れを入れる。火が通るまで炒めたら、粗熱を取る。
- 巻きすにラップを敷き、その上にのりを乗せる。
- 混ぜごはんを平らになるように乗せ、カットした野菜と牛肉を乗せたら、手前から巻く。
- のりがなじむまで休ませたら、巻きすを剥がし、食べやすい大きさにカットして完成。
お弁当の定番「たこさんウインナー」

「たこさんウインナー」は、見た目の可愛らしさからお弁当の定番ともいえるおかずレシピです。できるだけ皮が薄いウインナーを選ぶとともに、全体の3分の2程度の深さまで切り込みを入れることで、たこの足がきれいに開くようになります。
材料(4個分):
- ウィンナー:4本
- 黒ごま:8粒
- サラダ油:適量
作り方
- ウインナーの下半分(足になる部分)に、十字に切り込みを入れる。
- 4本の足をそれぞれさらに半分にし、合計8本の足を作る。
- サラダ油をひき、熱したフライパンにウインナーを入れて炒める。
- 爪楊枝で目の部分に穴を開け、黒ごまを差し込んだら完成。
優しい甘さの「なめらかだし巻き卵」

「なめらかだし巻き卵」は、年代を問わず喜ばれる、出汁の優しい味わいが魅力のおかずです。卵液をザルで数回丁寧にこすひと手間をかけることで、口当たりのきめ細やかさが格段にアップし、ふわふわな食感を楽しめます。
材料(2人分):
- 卵(Mサイズ):3個
- 塩:3つまみ
- 砂糖:3つまみ
- 水:大さじ2
- サラダ油:適量
作り方
- ボウルに卵を割り入れ、泡立てないよう、切るようにして溶きほぐす。
- 塩、砂糖、水を加えて混ぜたら、ザルでこしておく。
- 卵焼き器にサラダ油を入れ、しっかり予熱する。
- 卵液を1/3だけ流し入れ、箸で手前に向かって巻いていく。
- 手順4を3回繰り返したら、側面までしっかり焼く。
- ペーパータオルなどで包み、粗熱が取れるまで冷ましたら完成。
隙間おかずにおすすめ「切り干し大根の煮物」

「切り干し大根の煮物」は、和風のお弁当に欠かせない定番の副菜です。市販の切り干し大根をさっと炒めて煮るだけで手軽に作れるため、あと一品ほしい時やお弁当箱の隙間を埋めたいときにも重宝します。
材料(2人分):
- 切り干し大根:30g
- にんじん:1本
- 油揚げ:1枚
- ★ 水:300mL
- ★ 顆粒和風だし:小さじ2
- ★ みりん:小さじ2
- ★しょうゆ :大さじ2
作り方
- 切り干し大根はあらかじめ水で戻しておき、水気を切っておく。
- にんじんの皮を剥き、細切りにする。油揚げも細切りにする。
- フライパンにサラダ油をひき、中火で加熱する。
- 切り干し大根とにんじん、油揚げを加えて炒める。
- にんじんが柔らかくなってきたら、★の材料を全て加えて混ぜる。
- 中火でしばらく煮詰め、煮汁が1/3程度になり、具材も柔らかくなったら完成。
食後のデザートにぴったり「ひとくちスイートポテト」

「ひとくちスイートポテト」は、食後のデザートに添えたいお弁当向けの焼き菓子です。生クリームの代わりに牛乳を使用するため、自宅にある身近な材料で手軽に作れるのが嬉しいポイント。 あらかじめ一口サイズにカットしてから焼き上げるので、子どもでも食べやすく、シェアするのにも最適です。
材料(2人分):
- さつまいも:1本
- グラニュー糖:大さじ3
- 牛乳:大さじ2
- バター:10g
- 卵:1個
作り方
- さつまいもを薄切りにし、しばらく水にさらしてアクを取る。
- 水気を切り、電子レンジ(600W)で約5分加熱する。
- フォークで潰せるほど柔らかくなるまで加熱したら、砂糖、牛乳、バター、溶き卵(1/3の量)を加えて混ぜる。
- ひとまとめにしたら、ラップで四角くなるように包む。
- 包丁で食べやすい大きさにカットし、残りの溶き卵をハケなどで塗る。
- トースター(200度)で約12分焼いたら完成。
ピクニックを最大限楽しむためのポイント

ピクニックを最大限楽しむためには、当日の持ち物だけでなく、事前のリサーチやマナーを理解しておくことも大切です。ここからは、ピクニックを楽しむためのチェックポイントを解説します。
当日の天気・気温をチェックしておく
ピクニックでは屋外で長時間過ごすことになるので、当日の天気・気温のチェックは欠かせません。ピクニック中に突然雨が降ってくると、体が冷えて体調を崩してしまいますし、日差しが強い日だと熱中症のリスクも高まります。
ピクニックに行く時間帯の天気・気温をチェックし、その日に合わせて防寒対策や雨具の用意をしましょう。天気が荒れる可能性が高い場合は、日程をあらためることも大切です。
その施設のルールを確認する
ピクニックに出かける前に、利用予定の施設が定めているルールを必ず確認しておきましょう。公園やレジャー施設によっては、ボール遊びの制限や特定のアイテムの持ち込みが禁止されている場合があります。
なかには芝生保護のためにレジャーシートの使用が制限されていたり、テントの設置が許可されていなかったりする場所も少なくありません。当日に慌てないよう、あらかじめ現地のルールを把握したうえで持ち物を準備するのが安心です。
ピクニックで出たごみは正しく処分する
ピクニックで出たごみは、各自で持ち帰るのが原則的なマナーです。施設内にごみ箱が設置されている場合は、必ず現地のルールに従って正しく分別してください。 環境への配慮はもちろん、持ち帰る手間を減らすためにも、水筒やお弁当箱など繰り返し使えるアイテムを活用し、なるべくごみを出さない工夫をするのがおすすめです。
しっかり持ち物を準備してピクニックを楽しもう!

ピクニックを最大限楽しむためには、持ち物やお弁当の準備、施設のルール確認などが欠かせません。本記事で紹介したチェックリストやレシピを参考に、万全の状態で当日を迎え、素敵なピクニックを楽しんでくださいね。