細やかな泡立ちがお米を包み込み
ごはんの弾力を引き出す
お米本来の甘み、旨みを閉じ込めます。表面つややか、もっちりとした食感に炊きあげます。
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土鍋にしかできない、理想の炊き技
タイガーが誇る伝統の土鍋釜が、
圧倒的大火力とやさしい泡立ちで、
お米一粒ひと粒の甘みと弾力を引き出します。
土鍋、愛されて20周年
伝統の土鍋と革新の技術が融合した
土鍋ご泡火炊きが
毎日の食卓に感動をもたらします。
お米の甘みと旨みを育む
土鍋釜の高い蓄熱性
タイガーの土鍋釜は、「萬古焼(ばんこやき)」の名称で知られる三重県四日市市で作られています。
厳しい検査をクリア、乾燥・焼成の工程を経て完成する、最高品質の土鍋釜です。
※1 JRT-A100と当社従来品JKT-P100(2022年製)の内なべの比較。なべ底内側の温度 土鍋釜230度、金属鍋110度(実際の炊飯時の温度を想定)の場合のピーク時の遠赤放射エネルギー量の比較。JRT-A100 397.6Wm-2 μm-1 JKT-P100 97.7Wm-2 μm-1(当社調べ)
大火力による炊きあげ
土鍋性能をアップする「300℃ WレイヤーIH※2」を採用。2層のIHとシームレス構造で発熱パワーを最大化。土鍋に熱をまんべんなく伝え、激しくもやさしい熱対流を生み出し、お米一粒ひと粒に効率よく丁寧に熱を伝えます。
※2 JRT-A100において、約300度、「白米」メニュー4合、炊きわけ「しゃっきり」、火かげん「強」炊飯時。内なべ外側底面の温度。(当社調べ)
土鍋ならではのやさしい泡

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