土鍋圧力IH炊飯ジャー <炊きたて>土鍋ご泡火炊き 新TVCM 2019年6月30日(日)より全国でオンエア開始

2019-06-27

佐々木希さんと”虎”が夢のコラボレーション?!土鍋ご泡火ほうび炊き」のおいしいごはんにうっとり

タイガー魔法瓶株式会社(社長:菊池嘉聡、本社:大阪府門真市)は、土鍋圧力IH炊飯ジャー<炊きたて> 土鍋ご泡火ほうび炊きの新TVCM「スーパーシンボル」篇を、2019年6月30日(日)より全国でオンエアいたします。

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本CMには、真紅の衣装を纏ったイメージキャラクター佐々木希さんが登場。タイガー魔法瓶の社名にちなみ、凛々しい虎を従えて、「土鍋ご泡火炊き」の魅力を伝えます。

CMストーリー

CMは特別な炎バージョンのタイガーフェイスから始まります。お馴染みの”炊きたて”メロディーに乗せて、男性テノールが歌う「タイガー土鍋ご泡火炊き」が響き渡る中、燃え盛る炎と泡に包まれたお米が浮かぶ空間で、虎の前に座り、土鍋を掲げる佐々木さん。「踊るだけじゃ米は傷つく。土鍋の高火力と泡で旨味を守る」という台詞で、お米を泡で包んでやさしく炊きあげる「土鍋ご泡火炊き」の特長を力強く伝えます。その後、虎と一緒においしそうな炊きたてごはんをうっとりと見つめる姿が印象的です。

 新CMは「土鍋ご泡火炊き」と、中ぶたを使って1合に最適な空間での炊飯を実現した「一合料亭炊き」の2バージョン展開。今年で、炊きたてシリーズ50年目に突入するタイガー魔法瓶の決意が詰まったCMです。

CM概要

撮影エピソード

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撮影は5月下旬に都内で行われました。真紅の衣装に身を包んだ佐々木さんがスタジオに入ると、その美しさにスタッフからは感嘆の声が。
 CGの虎と一緒に映るというこれまでにないシーンの撮影に、最初は少しドキドキした様子の佐々木さんでしたが、撮影が始まると、土鍋を手に持ちアングルを確認しながら、ポーズと表情を次々に決めていきます。   
 炊きたてシリーズ50年目の本気を伝えるCMということで、やさしさのある中でも凛とした表情や真剣な眼差しが印象的でした。
 途中、お茶碗に盛られた白米が運ばれると、「炊きたてごはん、本当においしいんだよね!」と笑顔で喜ぶ佐々木さんに現場もほっこり。佐々木さんのやさしさや温かさに包まれた撮影現場となりました。

佐々木希さんコメント

Q:高火力と細かい泡で旨みを守って炊きあげる「土鍋ご泡火炊き」、お味はいかがでしたか?
A: 「土鍋ご泡火炊き」で炊いたごはんは、本当にふっくらしていて、もちもち感も強くてつやもあるんです。噛むたびにお米の甘みが出てくる感じです。自分が食べて「おいしいな」と思うのはもちろんですが、お家に遊びに来た友人たちにも好評でいつも「おいしい!おかわり!」と言ってもらえます。
秋田出身なので「あきたこまち」を選ぶことが多いのですが、おいしくてやめられません。

Q:「秘伝の中ぶた」を使うことで1合に最適な空間で炊飯する「一合料亭炊き」はいかがでしたか?
A: 5.5合炊きの炊飯ジャーだと2合や3合で炊くことが多いのですが、1合だけでおいしく炊けるのは素晴らしいと思います!これからはお家でも料亭ごはんを楽しんでみたいです。そのままでもおいしいですし、秋田の海藻・ぎばさなど、お気に入りのごはんのお供と一緒に食べるのもいいですね。お気に入りのお茶碗を選んだりして、最高の一杯を楽しみたいです。

Q:佐々木さんにとっての「幸せな団らん」を教えてください。
A:おいしいごはんを食べていると自然に笑顔になって、明るくなりますよね!食べることが好きですし、毎日のことなので、おいしいものを家族や大好きな友人たちと一緒にいただいている時に幸せを感じます。

佐々木希さんプロフィール

1988年2月8日生まれ、秋田県出身。2006年芸能界デビュー。
以降、映画やドラマ、CM、雑誌など多岐に渡り活躍中。
2017年「ゴールドクレイン賞」審査員特別女優賞を受賞。
また、ワンマイルウェア「iNtimité(アンティミテ)」を手掛ける。

CMスタッフリスト

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「スーパーシンボル」篇(15秒/土鍋ご泡火炊きver) ストーリーボード

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商品説明

高火力とやさしい泡立ちでお米の旨味を守る「土鍋ご泡火炊き」

内なべには本物の土からできた土鍋を使用。
最高温度約280度の火力と土鍋の遠赤効果による輻射熱で旨味をじっくりと引き出します。
 さらに、土鍋ならではの細かい大量の泡がお米を包んで表面を守るため、お米同士が対流でぶつかって傷つくことが少なく、旨味成分であるデンプンを閉じ込めます。表面つややか、もっちりとした炊きあがりに。

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※本土鍋JPG-S100 金属鍋当社従来品JPB-G101(2016年製)で炊飯したお米の写真(一例)
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泡がお米を包んで表面を守るイメージ

食感と甘みで一合を極める「一合料亭炊き」

5.5合炊きで1合を炊飯すると、炊飯空間が大きくなりすぎてお米一粒ひと粒に熱が均等に伝わりにくくなります。

「一合料亭炊き」では、中ぶたを用いて炊飯空間を物理的に小さくすることで、一合炊きに最適な空間をつくりだし香り高く、甘みのあるごはんに仕あげます。そのとき食べる分だけ丁寧に炊きあげる、料亭のようなごはんをご家庭で楽しんで頂けます。 

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1合に最適な空間で高火力を伝える

「土鍋ご泡火炊き」ラインナップについて

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